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鍼(はり)・お灸

どのような時にするの?

症状に応じて痛み、筋肉の緊張、炎症のある部分に、鍼またはお灸を行います。

鍼は痛い?お灸は熱い?

鍼は髪の毛ほどの細いものを使用しますので痛みはほとんどありません。鍼の痛みには2種類あり、初めに鍼が皮ふを切るとき(切皮・せっぴ)の痛みと鍼が筋組織に達したときの痛み(東洋医学では「ひびき」といい、効果があるとされています。)があり、これが気持ち良いと感じる人と、苦手という人にわかれます。

お灸もマイルドに感じるもぐさを選んでいるため、あまり熱さを感じずに効果が得られます。

効果は?

鎮痛作用・筋肉の弛緩(ゆるめる)作用・血液循環の改善・免疫力向上などの効果があります。
また、当院では使い捨ての鍼を使用していますので、感染症の心配はありません。